突き抜けるためのNLP心理学

なぜ、あと一歩が、
いつも遠いのか。

― 自分のままで、在りたい姿の向こう側へ。

実力はある。努力もしてきた。
それなのに、あと一歩が届かない人へ。

三浦麻友子

15年+

人事としての
実務経験

3,000時間+

キャリア面談・
コーチング累計

全米NLP協会

認定トレーナー
/コーチ

三浦麻友子

Trainer

三浦 麻友子

NLPトレーナー / キャリアコンサルタント

人事として15年以上、キャリア面談・コーチングの現場で3,000時間以上、人の「あと一歩」に向き合ってきました。全米NLP協会認定トレーナー/コーチ、国家資格キャリアコンサルタント。理論より、目の前の一人が変わる瞬間を大切にしています。

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こんな「あと一歩」で
止まっていませんか

仕事のこと

  • 頑張っているのに、評価も結果もついてこない
  • 会議で言おうとしたことを、結局言わずに終わる
  • 「できます」と言った後で、いつも自分を追い込む

人との関わりのこと

  • 相手の顔色をうかがって、本当に言いたいことを飲み込む
  • 頼まれると断れず、自分の予定が後回しになる
  • 「いい人」でいるうちに、自分が何をしたいか分からなくなった

自分のこと

  • 決断の場面で、いつも安全な方を選んでしまう
  • 褒められても素直に受け取れず、「まだ足りない」と思う
  • 学ぶのは好き。でも、学んだ分だけ行動できていない
  • 頭では分かっているのに、ダイエットや新しい習慣が続かない

ひとりで働くこと

  • 相談できる人がいない。判断はいつも自分ひとり
  • 値上げしたいのに、断られるのが怖くて言い出せない
  • 「私なんかが」と思って、実績を堂々と出せない
  • 休むと売上が止まるから、休めない
  • やることは山ほどあるのに、いちばん大事な一手が進まない

カウンセラー・コーチとして活動していること

  • 理論は勉強してきているのに、セッションの場面でうまく活かせない
  • クライアントの満足度が、思うように上がらない
  • もっと実践的な内容を身につけたい
  • クライアントを、もっと早く変化させてあげたい
  • 支援やセッションの幅を広げたい
  • いつも、どんな時でも良い状態でセッションに臨めるようになりたい

営業・マーケティング・研修講師として活動していること

  • 商談やプレゼンで、伝えたいことをうまく伝えきれない
  • 人前で話すと緊張して、本来の力を発揮できない
  • 提案は悪くないはずなのに、なぜか成果につながらない
  • 研修や講座で、受講者の反応がいまいち変わらない
  • 相手の心を動かす伝え方を、もっと磨きたい

恋愛のこと

  • 好きな人を前にすると、素の自分を出せなくなる
  • 本音を言えず、我慢してしまう
  • 同じようなすれ違いを、恋愛のたびに繰り返してしまう
  • 気持ちはあるのに、素直に伝えられない
  • 過去の恋愛の傷が、今の関係にも影響している気がする

ひとつでも当てはまったなら、
あなたに足りないものは努力ではありません。

こんな方にはおすすめしません

  • 学びを知識として得るだけで満足したい方
  • 自分と向き合うことを避けたい方
  • 今すぐ楽に結果だけを得たい方(変化には、ご自身の実践が必要です)

そして、いちばん苦しいのは

ひとつでも当てはまったなら、
あなたに足りないものは努力ではありません。

足りないのは、
能力ではありません

もう、うすうす気づいているかもしれません。止まっている理由が、力不足ではないということに。

車にたとえるなら、ブレーキを踏んだまま、アクセルを踏んでいる状態です。エンジンは正常。燃料も足りている。それでも進まないのは、どこかで足がブレーキに乗っているから。

そしてそのブレーキは、あなたが選んで踏んでいるものではありません。過去のどこかで「こうしておけば安全だ」と学んだ、無意識の反応です。

NLP(神経言語プログラミング)は、その足の位置を確かめ、置き直すための実践心理学です。NLPについて詳しく →

突き抜けるとは、
最小限の力で、最短最速で
ゴールに近づくこと。

Accelerate

そして、アクセルは
もう踏めます

ブレーキが外れたとき、多くの人が驚くのは、特別なことを何ひとつしていないのに、勝手に進み始めることです。

新しい力を足したわけではありません。ずっと踏んでいたアクセルが、ようやく効くようになっただけ。あなたはすでに、進むためのものを持っています。

読み進めるうちに、思い当たる場面がひとつ、ふたつと浮かんでいるかもしれません。それが、足の位置に気づきはじめた合図です。

“

人は、必要な資源を
すでに持っている。

― NLPの前提より

これは講座で教える技法ではなく、
NLPという学問が出発点に置いている考え方です。

After

ブレーキが外れると、
こうなります

変化は、講座を終えてから始まるものではありません。
学んだその日から、もう始まっています。

受講した、その日のうちに

  • 「あ、これ私のパターンだ」と、自分で気づけるようになる
  • 帰り道、同じ景色の見え方が変わっている
  • ずっと止まっていた連絡を、その夜に送っている

講座が進むにつれて

  • 会議で、言おうか迷った3秒後に手を挙げている
  • 断ったのに、関係が悪くならないことに驚く
  • 金額を伝えるとき、声が小さくならない
  • パートナーとの会話が、いつのまにか穏やかになっている
  • 家族に言えずにいたことを、初めて言葉にできた

気づけば、景色が変わっている

  • 苦手だった相手の言葉が、ただの情報に聞こえる
  • 朝の重さを、自分で切り替えられる
  • 「やる」と決めたことが、決めた日のうちに始まっている
  • 案件が重なり、どう選ぶかが新しい悩みになる
  • 力を入れなくても、前に進んでいる感覚がある

別人になったわけではありません。
ブレーキが外れただけです。

※受講による変化には個人差があります。

Drive

ブレーキ、アクセル、ハンドル。
運転席に戻る

Brake

ブレーキを外す

思い込み、過去の経験、自己イメージ。行動を止めている前提そのものを書き換えます。

Accelerator

アクセルを踏む

緊張、焦り、落ち込み。感情に振り回されるのではなく、進みたい状態を自分で選びます。

Steering

ハンドルを握る

ラポール、質問、リフレーミング。言葉で関係を動かし、行きたい方向へ舵を切ります。

Atmosphere

ひとりで抱えなくていい

同じところで止まっている人は、あなただけではありません。
気づきを言葉にできる場があることが、想像以上に前へ進む力になります。

受講生同士が笑いながら話し合う様子
自分の変化を実感し、晴れやかな表情の受講生

突き抜けるとは、強い誰かになることではありません。

最小限の力で、最短最速で、
在りたい姿の、その先へ進むこと。

LUMIEREは、フランス語で「光」。
光は、外から与えるものではありません。
覆いを取れば、そこにあったものが差してくる。

あなたを別人にする場所ではなく、
あなたの光を、遮っているものを外す場所です。

Message

わたし自身も、
突き抜けられずにいた一人でした

三浦麻友子

秋田で生まれ、スポーツの専門学校を出て、最初の仕事はスポーツクラブのインストラクターでした。エアロビクスを教え、ヨガを教え、子どもたちにプールを教えていました。

スポーツの世界を選んだ理由は、単純な憧れだけではありません。新体操をしていた頃の怪我、無理なダイエットで摂食障害になった経験。心と体の健康について、若いうちに本気で考えさせられたことが、原点にあります。

その後、人と人、組織と組織をつなぐ仕事に惹かれて人事の世界へ。ある上司にかけられた言葉を、今も覚えています。

「あなたは人の人生を左右し、
決定づける権限を持つ仕事です。
その覚悟はありますか。」

その言葉を胸に、採用から制度設計、時に痛みを伴う組織改革まで、人事の現場に立ち続けました。

順調に見えていたはずのフリーランス時代、突然メンタル不調になりました。まさか自分が、と思いました。秋田の実家に戻り、1年近く療養する時間を過ごしました。

2020年、その入口で一度NLPの体験講座を受けています。けれど当時は「まだ早い」と感じて、そこから2023年まで、ほとんど忘れていました。

療養を経て、私は改めてヨガと真剣に向き合いました。スポーツクラブ時代に少し教えていたきりだったヨガを、資格を取り直してもう一度、一から学び直したのです。

そして2023年、前職で誰もが認める人気コーチに、その秘訣を尋ねたことがありました。返ってきた答えが、NLPコーチングでした。あの時のNLPだ。そこから、本格的に学び始めることを決めました。

それまでも、自己啓発の本は数えきれないほど読んできました。けれど、何も変わりませんでした。NLP講座で自分自身のことを本当の意味で知り、抱えていた重たいものをひとつずつ手放していったとき、驚くほど身軽になったのです。

NLPを学んで、
私の人生は
本当にひっくり返りました。

NLPを学んでから、
私自身に起きた変化です。

部下が、辞めなくなった。

声のかけ方が変わったことで、マネジメントそのものが変わりました。定着率が目に見えて上がっています。

人前で話すと、褒められるように。

緊張するだけだったスピーチが、社内外から登壇の声がかかるものに変わりました。

自分の見せ方が、はっきり見えた。

自分をどう見せたいか、どう生きていきたいか。曖昧だったものが、輪郭を持って見えるようになりました。

セッションが、圧倒的に濃くなった。

カウンセリングやコーチングへの自信がつき、セッションの数も、一回ごとの深さも変わりました。

言葉ひとつで、数字が動いた。

相手がどう受け取るかを設計してから発信できるようになり、マーケティングでも広報でも、狙った反応と数字が返ってくるように。

繰り返していた関係性が、変わった。

以前は感情の波が激しく、バーンアウトを繰り返していました。相手の世界観を尊重することを知り、関係性が大きく変わりました。

腰痛が消え、若返ったと言われる。

10代から続いていた、突き刺すような腰の痛み。この2年出ていません。「若返った?」と聞かれることも増えました。

"理想の自分"を、演じなくていい。

人前で無理をしなくてよくなりました。NOと言えるし、素直にありがとうと言える。本当に楽になりました。

Vision

NLPは、
誰もが知っておいた方がいい

本気で、そう思っています。

現代を、柔軟に生きるための
人生の取扱説明書。
それが、私にとってのNLPです。

この技術を、もっと広げていきたいと思っています。生きにくいと感じている人が、少しでも生きやすくなるように。在りたい姿に、一歩でも近づけるように。

コミュニケーションのひとつひとつが変わるだけで、人生は豊かになります。たった一度きりの人生です。その手助けを、これからも続けていきます。

Why Us

数あるNLPスクールの中で、
選ばれている理由

01

国家資格キャリアコンサルタントとしての知見

社会人になってから早稲田大学で、心理学を含むウェルビーイングについて学び直しました。最新の知見を実務に取り入れているだけでなく、約300名のカウンセラー・コーチのマネジメントを担ってきた、支援者を支える立場のプロでもあります。

02

スポーツインストラクター6年の実績

幼少期から新体操競技に打ち込み、ロシア人コーチに師事してインターハイにも出場しました。スポーツの専門学校で身体の基礎知識を学び、スポーツインストラクターとして6年の実績があります。頭だけでなく身体からもアプローチできるのは、この積み重ねがあるからです。

03

少人数制で、一人ひとりに向き合う

定員10名の少人数制。大人数の講座では埋もれてしまう、あなた自身の悩みやペースに、講師が直接向き合います。

04

自分自身が、支えられてきた側だから

メンタル不調のときはカウンセリングに、管理職・起業のときはコーチに伴走してもらいました。支える側と支えられる側、両方を経験しているからこそ、寄り添える場所があります。

05

オンラインに特化しているからこそ

住んでいる場所に関係なく、全国どこからでも同じ質で学べます。通う時間がなくても、隙間時間を活かして参加できる。画面越しでもきちんと伝わる、伝え方と場づくりにこだわっています。

06

15年以上の実務経験

人事として15年以上、キャリア面談・コーチングの現場で3,000時間以上。さまざまな業種・業界、企業のフェーズや規模を経験し、マネジメントの実務経験も積んできました。机上の理論ではなく、現場で積み重ねてきた経験がベースになっています。

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最初のひと踏みは、
ここから始まります

今日この瞬間に決めなくてかまいません。
ただ、いつ足の位置に気づくかは、あなたが決められます。

Step 1

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1時間。NLPが何をするものか、講座で何が変わるかをお話しします。まずはここから。

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3時間。実際に手を動かし、ブレーキが外れる感覚を自分の中で確かめる時間です。

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